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ヨガをはじめたい方、必見!これがあればヨガはもっと楽しい!

「これからヨガをはじめたいな」、「ヨガをはじめたけれど、もっと自分の気持ちを上げたい」けど、何からどうしたら良いのか分からない方も多いはず。

そんな時におススメなのが、ヨガをはじめるために必要なスタンダードのヨガグッズに加えて、ちょっとテンションの上がるヨガグッズをプラスすることです。

ここでは、ヨガをはじめるのに必要なヨガグッズと、ちょっとプラスすることで、さらにヨガの時間がオシャレで楽しくなるヨガグッズをご紹介します。

1:ヨガウエア 動きやすく伸縮性・速乾性があるものがベスト

ヨガはカラダを大きく伸ばしたり、動かしたり、また床に安楽座(あぐらの姿勢)のポーズで瞑想することもあるため、ヨガをする時の服装は動きやすく、ストレッチ素材や吸水性速乾機能素材にすぐれたヨガウエアでヨガをすることをおススメします。

■ヨガウエア・トップス

「ヨガはしたいけど、お腹は見せたくない!」「ブラトップなど、肌の露出が多いものじゃなきゃダメなの?」と思う方も多いかもしれませんが、ヨガウエアにはキャミソールやTシャツタイプの肌の露出が少なく、体型もカバーしてくれるものもたくさん用意されています。

また、初心者の方におススメしたいのが、1枚で着用可能なゆったりとしたシルエットのカップ付きヨガウエア。
ヨガをすることを目的として作られているので、初心者の方でもポーズを取りやすいのがポイント。また、裾は腰周りにフィットするデザインのため、めくれあがりの防止をしてくれ、動きやすくてヨガのポーズに集中していただけます。

汗を吸収し素早く乾かす吸水速乾機能素材だからホットヨガの環境はもちろん、どのタイプのヨガにも最適です。また、UPF45で気になる紫外線も軽減してくれるので外での運動時にもお使いいただけます。
※インナーブラ付きです。

【商品名】【LAVA】カップ付きTシャツ
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

>>テンションUP<< タンクトップでヨガっぽさもUP!

シンプルなデザインかつ機能性が良いタンクトップのヨガウエアを着ることで「ヨガをしている感じ」がUPします。もちろんカップ付きのキャミソールタイプなので1枚で着用可能!ご自身のヨガのポーズ(アライメント)もより自然に確かめることができます。

内側は通気性の良いメッシュ生地を使用。バックスタイルはカラダのラインを美しく見せながら、肩甲骨の動きを妨げない大き目のアームホールタイプ。使いやすく合わせやすいベーシックなデザインです。

【参照】【SUKALAタンクトップ・キャミソール一覧
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

■ヨガウエア・ボトムス

最近ではサポートタイプのスポーツ用のレギンスなど多く発売されていますが、ヨガをする時にはストレッチ素材や吸水速乾機能素材を選ぶことをおススメします。

またウエスト周りや下半身が気になる方は、ゆったりしたシルエットのカプリパンツであれば、ヨガのポーズを妨げることなく、心地よくヨガが楽しめます。

このカプリパンツは、ウエスト内側はスピンドル付きでサイズ調整も可能。さらにポケット付きで小銭やロッカーキー等を入れられます。どこにでも持ち運べる軽量ストレッチパンツで、快適さを追求したアイテムです。UPF45で気になる紫外線も軽減してくれるので外での運動時にもお使いいただけます。

【商品名】【LAVA】カプリパンツ
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

>>テンションUP<< ヨガレギンスでポーズ力もさらにUP!

ヨガ用に作られたレギンスであれば、伸縮性や吸水速乾性はもちろん、レッグラインに自然とフィットするように設計されているため、さらにヨガのポーズに集中できます。定番のカラーボトムスであれば、アスレジャーコーデにも大活躍!

また、このヨガレギンスは適度に厚みのある生地を使用しているため、ショーツのラインが透けずに安心して着用できます。

【参照】【SUKALA】レギンス・タイツ一覧
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

2:ヨガマット 1本は持っておきたいマイヨガマット

ヨガは、安定で快適な場所で行うことが大切です。またポーズによっては、膝をついたり、横になったり、両手足を床につけるなど、カラダ全体をダイナミックに使います。そのため、安定感のあり、またクッション性とグリップ力のあるヨガマットを用意して、そのヨガマットの上でヨガをすることをおススメしています。

スタジオによってはヨガマットのレンタルもありますので、上手に活用するのもOK!ただし、ヨガマットレンタルがないスタジオや、家でヨガをする場合は、ヨガマットを用意するようにしましょう。

自分専用のマイヨガマットがあると、物を大切にする気持ちも芽生え、またヨガスイッチが入りやすくなります。

ヨガマットは、一般的なヨガマットのサイズ180×60cmより、短いサイズ145×61(cm)ですが、厚みは4mmとクッション性にすぐれてるにもかかわらず、軽量でかさ張らず、耐久性にも優れたマットは、両面がグリップし床からずれにくく、土台の安定が求められる立位やバランス系のポーズに最適です。

スタイルを選ばない、オールマイティなマットのため、安定した環境で快適にヨガのポーズをとることができます。

【参照】ヨガマット・プロップス一覧
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

>>テンションUP<< カラフルなヨガラグで気分もUP!

ヨガマットを拭いたり、洗ったりするのがちょっと面倒な時。また、顔をつけるポーズやレンタルマットの上でより集中してポーズが取れるアイテムとして大活躍するのがヨガラグ。

汗をすぐに吸収し乾きやすいので、汗をたっぷりかいても安心。表面はグリップ力が高い仕様、裏面は毛羽立ち加工をしているためマットとの密着力がUP。シルクのようなしっとりとした肌触りで、なんとバスタオルとしても使える便利なヨガラグ。

吸収性&速乾性の高いマイクロファイバー素材かつ、抗菌防臭加工も備わった超軽量ヨガラグは、皆さんの快適なヨガライフをサポートしてくれる1枚です。

【商品名】【SUKALA】Yogi Rug
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

まずはヨガウエアとヨガマットの2点のヨガグッズがあると、ヨガをはじめるぞ!楽しむぞ!という気持ちに切り替わるので、用意されることをおススメします。

ここからは、レッスンに使えるのはもちろん「あってよかった」「もっとヨガ気分UP」、「テンションUP」のヨガグッズをご紹介いたします。

3:ヨガグッズ エコにもつながる!ウォーターボトル

レッスン時に欠かせないのが、水分補給です。ヨガ前後はもちろん、レッスン中もこまめに水分を補給することで、汗で失う水分を補うことはもちろん、運動をすることで上がる体温の調節、カラダの循環も必要不可欠です。

環境や運動量にもよりますが、レッスン前後やレッスン中に1リットル程度のお水を飲むことがあります。

毎回ペットボトルのお水を用意するのも良いですが、持ち運びに便利で使いまわしができるウォーターボトルを使うことで、気分転換はもちろんエコにもつながります。またレッスン中に万が一倒れても、こぼれないように蓋がしっかりしまる、丈夫なボトルがおススメです。

このSIGG社のウォーターボトルは、容器表面のザラつき加工により、レッスン中の汗でも滑りにくく、本体に全く継ぎ目もなく、軽量で丈夫な構造になっています。また、容器の内側に、飲み物の味を損なわず臭いが付きにくい特殊コーティング加工がされています。

BPAフリー(有害化学物質BPA:環境ホルモンを含まない)検査をクリアーし、炭酸ガスも逃がさないほどの密閉性の高い容器とキャップです。また、水以外にも、お茶、スポーツドリンク、フルーツジュース、炭酸などあらゆる飲み物を入れることが可能です。

【商品名】【SUKALA】(SUKALA×SIGG)オリジナルボトル
【販売元】Lapre(LAVA オンラインストア)

ヨガをはじめるには、ヨガウエア・ヨガマット・ウォーターボトル!この3点があるとスムーズに、またヨガをするぞ!という『ヨガスイッチ』が入ること間違いありません。

さらに、ヨガブロックや、ヨガベルト、2着目、3着目のヨガウエアが欲しいなぁ!という方は、【ビギナーから上級者まで】ヨガウエアやアイテムがすぐ見つかるショッピングサイトLapre(LAVAオンラインストア)を訪れてみてくださいね♪

皆さんが、快適で安定した、素敵なヨガライフを応援しています。

 

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